ハイジニーナ(vio)脱毛の効果と口コミ検証ブログ♪

ほくろのある部分のvio脱毛

vio脱毛は主にアンダーヘアーの脱毛の総称になります。
まずは下着を着用したときに見えるアンダーヘアーのVライン、そして陰部の周囲に生えているアンダーヘアー、肛門の周囲のヘアーの三ケ所の総称になるのです。
レーザーや光などでvio脱毛をするのですが、もしも脱毛したい部分にほくろがありますとどのようにして脱毛するのでしょうか。
シミやあざ、それからタトゥーなどをしている部分にはレーザーや光で脱毛をすることができません。
これは色にレーザーや光が反応してしまいやけどしてしまうからです。
よってほくろのある部分はvio脱毛はできないのです。
しかしそこを避ければ他の部分は脱毛ができますので安心してください。
どうしてもほくろに毛が生えていて、その部分を脱毛したいと思っている場合には針脱毛という方法もあります。
これは毛穴の中に針を入れて電気を入れて毛根を破壊してしまうという方法なのです。
シミなどのできている部分でも関係なく脱毛できる手段ですのでどうしても脱毛したいときには非常に有効な手段となります。
しかし痛みを伴いますので麻酔が必要となります。そのために一般的なエステサロンではこの施術はしていません。
主に美容クリニックでしているのです。
美容クリニックでも保険のきかない診療ですので全て実費で支払う必要があります。
レーザーや光などに比べて料金が高くなる傾向がありますので注意してください。
完全にきれいにしたい方のための方法です。